月別アーカイブ: 2018年12月

クリムゾンの作品とか

クリムゾンという作家の作品、見たことあるでしょうか。わたしとしては、とても絵が好きなんですよね。

もちろん、ちょっと…というか、だいぶんエッチ系なんで、絵が好きということと相乗効果で、いわゆる”そちら”方向のアンテナが反応してるんだ、とも言えると思いますが。

クリムゾンが描いているような、そういう漫画って、家に単行本を置いておくのも、なんとも気が引けるというか、いくらか隠しておきたいような感覚ってあります。

なんぼ、男はみんな助平だ、という格言?一般常識?があったとしても、です。たとえ、自分の部屋の本棚だったり、机の引き出しの中だったりしても、やっぱり置いておきにくいわけで。

ひとり暮らしなら、まだ少しはマシかもしれんですが、それでも、いつ何時、友達が来るか分からんですし、それも、女性の友達が混じってたりしたら、やっぱりちょっと恥ずかしい。

だいたい、そういう、クリムゾンの漫画みたいなものとか、エッチ系の代物って、何の気なしにポンとどっかに置いて、忘れていたような時に限って、誰かに見つかったりするんですよねぇ。

そう、隠しておくべきものほど、あるとき、ついつい、なんでか分からんですが、見つけてくださいね、バレてくださいね、と言わんばかりの状態で、暴かれてしまうというか…。

クリムゾンの漫画とは違ったものの、そういうことが実際に昔ありましたんでね。思い出すとやっぱりちょいと恥ずかしいです。

 

 

 

ついつい見てしまう・・・それは仕方がない(笑)

ついつい…って感じで見てしまうんですよね、えっちな電子コミック。

スマホで閲覧できることが、プライバシー的にはすごくいいんだけれども、ヒマがあったらそういう漫画を見てるんで、ちょっとみすぎかなぁとか思ったりもします。

なにせ、無料立ち読みのバナーをタップして見れるところだけ読む分には、文字通り無料なんで、ほんと、ついつい、えっち漫画サーフィンしてしまう…。

ちょいと一冊のつもりで読んで♪

いつの間にやらハシゴ読み♪って感じです。

特別に、欲求してる感覚がなくても、手元にスマホがあって、なにか忙しい環境じゃない、という状況になってくると、スマホを手に持ち、ササーッとみつつ、流れ流れて、エッチコミックサイトへ、という感じ。

こんな感じの、何でもないようなときでも、やっぱり、クリムゾンや鱗の作品を優先して見ています。

お気に入りのスマホサイトは、まんが王国ってとこですけど、作品数すごいあるんで、それは事欠かないとは言え、どんな漫画でも萌えるか、と言えば、そういうわけにもいかない。

自分的にハズレとかもあるわけで、これじゃ興奮しないわ…てのもあるんです。

そういう時には、クリムゾン、もしくは、鱗の漫画に行き着きます。

何度も見ているやつもあるんだけど、やっぱりええんです。

好みの問題があるんですけどねー^^;

「美少女ファイル」シリーズ

クリムゾンと春樹の美女ファイルシリーズは、やっぱり何年か以上経ったいまでも続いていますし、人気も衰えることなくって感じですごいですね。

ある程度予想はしていたというか、そんな簡単に支持が下がるわけないでしょ、あのクリムゾンと春樹でっせ!と、評論家みたいなことを思っていたのですが、いざこうやって、1年以上、もうに年経とうかという頃に改めて見返して、やっぱりな、と嬉しく思っている私です。

クリムゾンも春樹も、美女ファイルシリーズの続編や新作を出す間にも、別の作品を手がけてあるわけで、どちらのファンでもある私としては、実力派エッチ漫画創作家が頑張ってくれているのを、とても嬉しく、そしてありがたく思っているのです。

そして、ファンとして当然の気持ちなのかもしれませんが、その人気が継続しているところに、やはり、さすがだ〜としみじみ思うところもあるわけです。

エッチ漫画に関わらずですが、こういった人気商売の作家たちって、移り変わり、入れ替わりの激しいものだと思うんです。そんな世界で何年も好評を博している人たちはホントすごいもんだと感心してしまいます。

私はファンなんで、ある程度ひいき目に見てしまっているところもあるとは思いますが、なかなかできることじゃない気がしますよ。

これからも頑張って楽しい?気持ちいい?作品を描いていってほしいと切に願うばかりです。