クリムゾンからちょっと寄り道

クリムゾンは何と言っても、えっち漫画では外せない存在ですが。

ちょっと寄り道で、鱗。

鱗、urocoって同一の人なんですよね?つい最近知りましたが。

この人が絡んでいる、とくにエッチ漫画、わたしはかなり好きでして。

鱗って方は原作の人なんでしょうかね。ストーリーを創作しておられるだけなのかな、そのあたりは詳しく調べたりしてないんで分からないんですけれども。

鱗のエッチ漫画、もしこの人が物語だけ作っているんであれば、鱗さんとコラボレーションしている、漫画家の人、要は、イラストを描いている人も、わたしにとっては、かなり好きな絵を描く人たちが揃っているって感じです。

やっぱり漫画って、今の場合はエッチ漫画に限っていってまいますが、女の子の絵が可愛いし、やっぱりそうじゃないと、エッチ漫画は興奮しないですもんねー。

電子コミックが出てきて結構流行ってきてるみたいですけど、エッチ漫画ってスマホで読めるのって、めちゃくちゃベストコンディションです。

とにもかくにも、ひとりでこっそり読めますもん。

スマホって、そんなに人にホイホイ見せないものですし、まずバレないですもんね。

前に、クリムゾンの漫画もかなり絵が好きだって書いてますけど、鱗の作品の場合は、イラスト描く人がいろいろ変わることもあって、登場人物の女性が変わるんで、エッチ漫画としては、飽きさせない感じがあります。鱗、uroco、わたしはかなりオススメです。