クリムゾンの漫画はイイ!

クリムゾンのえっち漫画はイイっす。

自分の好みどんぴしゃり!っ感じです。

一番は、描かれている女性がなにしろ魅力的で、セクシーさが感じられて、町好みなんです…。

人のそんな趣味、知らんがな、て感じでしょうけどね。

わたし個人の推薦ポイントは、どうしたって、登場する女性のセクシーさ、なんですが、クリムゾン漫画の背景というか、設定をつくる着眼点も、すごいなぁ、イイところついてくるよなぁ、と唸らされますね。

ひとつ、なるほどこれは…!と思ったのが、人気で売れたゲームや、アニメに出てくるキャラクターの女性を題材にした、えっち漫画。

これ聞くだけで、クリムゾンのエッチ漫画見てみたい!と思う人、私だけじゃないんではないでしょうかね。

目の付け所が、私らの潜在的な官能を求める部分を、ムクムクと動かしてくるんですから、クリムゾン、なかなかのやり手さんだと思います。

もう一回書きますと、私的にクリムゾンのエッチ漫画が好きな理由、いいと思うところは…

登場人物の女性が魅力的、カワイイ、綺麗、セクシーであるということ。その次には、作者として、シチュエーションというか、設定、背景といいますか、着眼点が鋭い、という印象があり、そこが憎いんです。

クリムゾンのエッチ漫画 ホンマええですよ♪

 

 

 

 

クリムゾンからちょっと寄り道

クリムゾンは何と言っても、えっち漫画では外せない存在ですが。

ちょっと寄り道で、鱗。

鱗、urocoって同一の人なんですよね?つい最近知りましたが。

この人が絡んでいる、とくにエッチ漫画、わたしはかなり好きでして。

鱗って方は原作の人なんでしょうかね。ストーリーを創作しておられるだけなのかな、そのあたりは詳しく調べたりしてないんで分からないんですけれども。

鱗のエッチ漫画、もしこの人が物語だけ作っているんであれば、鱗さんとコラボレーションしている、漫画家の人、要は、イラストを描いている人も、わたしにとっては、かなり好きな絵を描く人たちが揃っているって感じです。

やっぱり漫画って、今の場合はエッチ漫画に限っていってまいますが、女の子の絵が可愛いし、やっぱりそうじゃないと、エッチ漫画は興奮しないですもんねー。

電子コミックが出てきて結構流行ってきてるみたいですけど、エッチ漫画ってスマホで読めるのって、めちゃくちゃベストコンディションです。

とにもかくにも、ひとりでこっそり読めますもん。

スマホって、そんなに人にホイホイ見せないものですし、まずバレないですもんね。

前に、クリムゾンの漫画もかなり絵が好きだって書いてますけど、鱗の作品の場合は、イラスト描く人がいろいろ変わることもあって、登場人物の女性が変わるんで、エッチ漫画としては、飽きさせない感じがあります。鱗、uroco、わたしはかなりオススメです。

クリムゾン作品は、絵と着眼点!

クリムゾン作品の好きなところ、第一に描かれている女性の絵。これはわたしは外せませんですね。

そないに我が趣味について、大声張るような感じにしなくていいとは思いますが。

その次に、やっぱりこのクリムゾンという人は、着眼点がニクイなぁと思う作品に出くわしました。ちょっとしたエッチ感覚、とくにわたしのような趣味の人間の、エッチ感情を、コチョコチョとこそばしてくる感じとでもいいましょうか。

うまくその感じを掴んでいる感じがします。

なかなかうまいなぁと思わされたのが、エッチ系漫画に、たとえば、ゲームのヒロインを登場させるものがいくつもありました。

やるなクリムゾン、と咄嗟に思ったものです。

とかくゲームに登場するヒロインって、姿格好からして、幾分、エッチともとれる服装をしていたりしますよね。

わたしはおそらく、ゲームキャラクターのデザイナーも、少しはそういった意味を込めているのではないかと思います。

キレイか、可愛いか、があって、それにセクシーさをプラスしようとすると、そういう衣装になるのかもしれません。

クリムゾンがそこに目を付けたのは憎いなぁと思います。

(これ書きながら思ったんですが、キャラクターの著作権は大丈夫なのかな??

まぁなにか上手い方法でやってるんでしょうね)

とにかく、わたしが言いたかったのは、そういうキャラクターの醸し出すエッチ系の雰囲気に、惹かれる人がいるだろう、ということを思ったんでしょうね。

わたしとしては、クリムゾンに座布団2枚!ってところです。

クリムゾンなど、エッチ感情そそられる漫画(だけではないですが)こちらにもたくさん紹介していますので、よろしければ・・・

▼ まんが王国 公式ページ ▼